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グラフェンベーステラヘルツアブソーバ

Vitello 4 September, 20, 2017Cambridge― イタリアCNR-Istituto NanoscienzeとUK ケンブリッジ大学(University of Cambridge)のGraphene Flagship研究者は、液相剥離によって作られ、転写式塗布とインクジェットプリンティングによって堆積されるグラフェンを使って、テラヘルツ可飽和吸収体を作製できることを示した。Nature Communicationsに発表された論文は、今日までに造られた他のデバイスよりも1桁高い吸収変調を持つテラヘルツ可飽和吸収体を報告している。  テラヘルツ

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