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ベンダー紹介 Light Conversion社

Light Conversion社 Light Conversion
(フォトテクニカ社)
  • 高出力・高エネルギーフェムト秒レーザ PHAROS

    高出力・高エネルギーフェムト秒レーザ PHAROS

    パルス幅・出力可変機能やパルス・オン・デマンド
    機能を搭載し、レーザ照射条件の変更が容易で、
    アプリケーション開発や微細加工用途に最適。
    最大出力:>20W, 最大エネルギー:>2mJ,
    パルス幅:190fs-10psPC制御可変,
    繰返し周波数:シングルショット~1000kHz
    ★PHAROS I-OPA (産業用グレードOPA):レーザ
     ヘッドに直付けできる波長変換ユニット
     オプション(対応波長域:630-4500nm)

  • 産業用グレードワンボックスフェムト秒レーザ CARBIDE

    産業用グレードワンボックスフェムト秒レーザ CARBIDE

    定評のあるPHAROSの機能をそのままに、サイズを
    劇的に小型化したタイプ。レーザ発振部、電源、
    冷却装置を集約したワンボックス型。材料に合わせて最適な動作条件を選択出来る。
    最大出力: 5W・85μJ(空冷), 40W・400μJ(水冷)
    パルス幅: 290fs-10ps PC制御可変
    繰返し周波数: 60kHz-1MHz

  • 高繰り返しフェムト秒レーザ FLINT

    高繰り返しフェムト秒レーザ FLINT

    PHAROSシリーズのオシレータのみを自在に使用
    できるフェムト秒光源として提供。優れたビーム出力方向安定性。
    最大平均出力: >10W・125nJ
    繰返し周波数: 76MHz
    パルス幅: >80fs@1W, 120fs@10W

  • フェムト秒波長可変OPA ORPHEUSシリーズ

    フェムト秒波長可変OPA ORPHEUSシリーズ

    PC制御波長可変: 210nm-16μm
    最大繰返し周波数: 1MHz
    任意2波長可変フェムト秒モデル(210-16000nm
    選択)
    ノンコリニア超短パルスモデル(<30fs)
    狭帯域ピコ秒モデル(2-4ps)
    近赤外ショートパルス(40fs@1300nm)実現

  • 高繰り返し小型過渡吸収分光装置 HARPIA-TA, HARPIA

    高繰り返し小型過渡吸収分光装置 HARPIA-TA, HARPIA

    HARPIA-TAは、高平均出力フェムト秒レーザPHAROS(>20W)を励起光源として、PC制御可変OPA:ORPHEUS(>1MHz)をプローブ光として組合せ可能な小型ポンププローブシステム。
    HARPIAは高繰返し・広帯域波長可変レーザシステムに特別の光学系、ソフトウェア、データ解析ソフトを構築したもので、最大24μmまで波長可変でき分光分析等に最適。